中小企業・管理職向け
「言った、言わない」で、あなたの信用が削られていく
先月決まったはずのことが、今月また議論されている。
その会議、あなたは“議事録”を残していますか。それとも“記憶”に頼っていますか。
✓ 5分でセットアップ|✓ いつでもキャンセル可能
週に4つ、5つと会議を掛け持ちしていると、こんなことが起きる。
先週の定例で「予算はA案で進める」と決まったはずなのに、今週になって別の部署の人から「それ、決まってたんですか?聞いてないです」と言われる。あなたは「言ったはず」だが、証拠がない。結局、もう一度説明することになる。
もっと厄介なのは、後になって「そんな話は聞いていない」と言われるケースだ。あなたの記憶が正しくても、記録がなければ、正しさを証明できない。
こういうことが2、3回続くと、周りの反応が変わってくる。あなたの会議の決定を、みんなが少し疑ってかかるようになる。「念のため、メールでも確認しておこう」と。それは、静かにあなたの信頼が削られている音だ。
Before
このままだと起きる損失
- 決定事項が口頭やメモに散らばり、誰も正確に追えなくなる
- 「言った言わない」トラブルが起きたとき、記録がないあなたが不利になる
- 部下や他部署が、あなたの会議の決定を鵜呑みにしなくなる
- 上司に「あの件どうなった?」と聞かれて、即答できない気まずさが積み重なる
- 気づけば、あなただけが“確認作業”に時間を取られている
After
DeciPilotで避けられること
会議が終わった瞬間に、決定事項・担当者・期限がAIによって自動で構造化される。誰が何に承認したかは、承認ワークフローとして記録に残る。
「言った言わない」は、もう起きない。差し戻しがあれば、その理由も残る。あなたの決定は、あなたの記憶ではなく、組織の公式記録として存在するようになる。
承認ワークフロー
あなたの決定を、“証明できるもの”に変える
1議事録作成
AIが決定事項・担当者・期限を構造化
2承認依頼
承認者を指定して確認を依頼
3承認 / 差し戻し
差し戻しの場合は理由も記録される
4公式記録
承認済みとして組織に残る
- 「承認済み」になった瞬間、それは誰にも覆せない公式記録になるという安心感
- 差し戻し理由が残る=「言った言わない」の逆の証拠にもなる
部門定例(第3週)
承認済み佐藤 部長 / 2026-07-18 14:32
公式記録決定事項
✓第3四半期の予算はA案で確定。B案は保留とする。
✓新規ベンダーの選定は8月末までに3社へ絞る。
承認履歴
承認佐藤 部長内容を確認しました07-18 14:32
差し戻し佐藤 部長予算の内訳を追記してください07-17 09:11
承認依頼田中-07-16 18:04
料金
シンプルな料金体系
全有料プラン、1人あたり¥1,980/月で統一。チームが増えてもコスト感が変わりません。
| 機能 | Free ¥0/ 月(税込) | 人気 Starter ¥19,800/ 月(税込) ¥1,980/人・月 | Standard ¥39,600/ 月(税込) ¥1,980/人・月 | Professional ¥59,400/ 月(税込) ¥1,980/人・月 |
|---|---|---|---|---|
| 基本スペック | ||||
| メンバー数 | 5名 | 10名 | 20名 | 30名 |
| 会議時間/月 | 5時間 | 30時間 | 60時間 | 80時間 |
| 1人あたり | ¥0 | ¥1,980 | ¥1,980 | ¥1,980 |
| 文字起こし | ||||
| ブラウザ録音・ファイルアップロード | ||||
| 話者識別(Diarization) | ||||
| AI議事録 | ||||
| 決定事項・ToDo・保留の自動抽出 | ||||
| 信頼度スコア表示 | ||||
| タスク管理 | ||||
| タスク自動生成・担当者アサイン | ||||
| 承認ワークフロー | ||||
| 承認依頼・承認・差し戻し | ||||
| メール通知 | ||||
| 管理・セキュリティ | ||||
| 監査ログ | ||||
| サポート | ||||
| メールサポート | ||||
| 優先サポート | ||||
| 専任サポート | ||||
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