スタートアップ・ベンチャー向け
あなたが決めたことを、3日後にはもう誰も覚えていない
スピードで勝つはずのチームが、決定の管理で失速している。
その会議、決まった瞬間に終わっていませんか。
✓ 5分でセットアップ|✓ いつでもキャンセル可能
週次のプロダクト会議で「じゃあこの方向で進めよう」と決まる。全員が頷いて、会議は終わる。
3日後、Slackで「あれ、結局どっちの方向でしたっけ?」という質問が飛ぶ。決めたはずのことを、決めた本人以外誰も正確に覚えていない。仕方なく、また同じ議論を10分かけてやり直す。
スタートアップは意思決定の速さが武器のはずなのに、決めたことが実行に移る前に空中分解していく。エンジニアは「結局何を作ればいいのか」と手が止まり、あなたは同じ説明を3回目する羽目になる。
そして次の資金調達の場で、投資家に「先月決めた施策、進捗は?」と聞かれて言葉に詰まる。決めたことが多すぎて、何がどこまで進んでいるか、あなた自身も正確には把握できていない。
Before
このままだと起きる損失
- 決定事項が会議の記憶にしか残らず、翌週には形骸化する
- 同じ議論を何度も繰り返し、スピードという強みを自ら消してしまう
- 決定と実行の間に担当者不在の空白ができ、誰も動かないまま止まる
- 投資家・取締役会に「進捗が見えないチーム」という印象を与えてしまう
- チームが増えるほど、あなた自身が全決定を記憶しきれなくなる
After
DeciPilotで避けられること
会議が終わった瞬間、AIが決定事項とToDoを自動抽出し、担当者・期限つきのタスクとして残る。「決めた」で終わらず、「誰が、いつまでに」まで自動で可視化される。
同じ議論を繰り返す時間がなくなる。決定はスピードのまま、実行に直結する。
タスク自動生成 + 信頼度スコア
「決めた」を、そのまま「動く」に変える
1会議
録音またはファイルをアップロード
2AI抽出
決定事項・ToDo・保留を自動で構造化
3担当者アサイン
担当者と期限つきのタスクとして残る
- 信頼度スコアで「なんとなく合意っぽかったもの」と「確実に決まったもの」を見分けられる
- スピード重視のチームほど、この可視化が命綱になる
週次プロダクト会議
決定事項
✓ 認証基盤は自前実装ではなく外部サービスを採用する96%
✓ 次リリースはモバイル対応を優先し、管理画面は次々回に回す91%
要確認(合意が曖昧)
△ 課金まわりの仕様は「一旦このまま」で流れた54%
自動生成されたタスク会議終了から 12 秒
タスク名担当者期限
認証サービスの比較表を作成鈴木8月5日
モバイル対応の工数見積もり山田8月7日
課金仕様の論点を洗い出す未割当-
料金
シンプルな料金体系
全有料プラン、1人あたり¥1,980/月で統一。チームが増えてもコスト感が変わりません。
| 機能 | Free ¥0/ 月(税込) | 人気 Starter ¥19,800/ 月(税込) ¥1,980/人・月 | Standard ¥39,600/ 月(税込) ¥1,980/人・月 | Professional ¥59,400/ 月(税込) ¥1,980/人・月 |
|---|---|---|---|---|
| 基本スペック | ||||
| メンバー数 | 5名 | 10名 | 20名 | 30名 |
| 会議時間/月 | 5時間 | 30時間 | 60時間 | 80時間 |
| 1人あたり | ¥0 | ¥1,980 | ¥1,980 | ¥1,980 |
| 文字起こし | ||||
| ブラウザ録音・ファイルアップロード | ||||
| 話者識別(Diarization) | ||||
| AI議事録 | ||||
| 決定事項・ToDo・保留の自動抽出 | ||||
| 信頼度スコア表示 | ||||
| タスク管理 | ||||
| タスク自動生成・担当者アサイン | ||||
| 承認ワークフロー | ||||
| 承認依頼・承認・差し戻し | ||||
| メール通知 | ||||
| 管理・セキュリティ | ||||
| 監査ログ | ||||
| サポート | ||||
| メールサポート | ||||
| 優先サポート | ||||
| 専任サポート | ||||
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